血糖値の上昇を抑える納豆菌?

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納豆は健康にいい食べ物というのはほぼ定着した感がありますよね。ダイエットでも納豆を食べる人も多いのもご存知でしょう。
原料の大豆から作られた食品は健康思考の高い人には人気があります。

納豆菌は腸内に入ると、ブドウ糖を減らす作用があると言われています。
納豆菌はぶどう糖が好物ということですね。
その作用のため、血糖値を下げるのです。

最近ですが、韓国でDCー15菌という特殊な菌が発見されたことはニュースなどで知っている方も多いと思います。

これは小腸で糖分を分解する酵素「α―グルコシターゼ」を抑える働きがあるといいます。

日本ではこの菌を使った納豆が新発売されてました。

血糖値の上昇を抑える働きをるとということで注目されています。

北海道の要諦食品という会社から発売されていますが、大豆は北海道産で納豆が嫌いな人に多い「匂い」が控えめだということです。

また胃腸の調子を整える効果もあるらしいですよ。

試食テストでは便秘が治ったとか。お腹の調子がよくなったという声もあるそうです。

納豆を好きな人は毎日でも飽きないという人が多いので食べると血糖値の上昇を抑えられるというのが魅力です。

当然、正常値を保つことにも繋がるでしょう

また値段も納豆ですから、それほど高額ではなくてふたパックで
178円ということです。

納豆としては高額ですか?」

でも、血糖値を抑える効果と胃腸の調子を整え、おまけに便秘にも効くのですから安いものです。




coded by nessus
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